乳がんについて。母の状況が分かりませんでした。先日、乳がんで母を亡くしました。亡くなった今でも母がどんな状況で、何が致命的となり亡くなったのか分かりません、医療関係お詳しい方、ご教授ください。母は、乳がんになってから一度、片方の乳房をとりその後、転移が見つかり抗がん剤治療を受けておりました。その後、2年たち、亡くなりました。最期の状況としてはオプソという痛み止めを使い、また張るタイプの麻薬を使っていました。切除した乳房側の腕に溶液がたまってしまい、腕がパンパンに腫れていました。医者にも突然、もう心臓を動かすだけで精いっぱいの状況といわれ、それまでは自宅で仕事などをしていたのに、あまりにも急で驚きました。私も自分で少し本などを読みましたが母が末期ガンであるとも思いませんでしたし、何が死因となってしまったのかなぜ急に心臓を動かすだけで精いっぱいの状況になってしまったのか、分かりません。死の直前の母は、本当に苦しそうに息をしていましたが痛くてのたうちまわることもなく、静かに息を引き取りました。考えられる体の状況、死因、致命傷、一体なんだったのでしょうか?教えてください。
ベストアンサー
いわゆる末期がんですね。手術側が腫れてたとうことは、取りきれずに再発したのでしょう。多分肺や骨、脳にも転移があったのかもしれません。貼るタイプの麻薬を使用していたということで、やはり転移からくる激痛に悩まされていたんでしょう。それが骨転移か脳転移かまでは分かりませんが。考えらるのは・乳がんの多発転移・それによる多臓器不全ですかね。何が致命傷かは難しいですが、末期がんの典型的な経過と思われます。詳しくは主治医にしか分かりませんので、今からでも大丈夫です、話を聞きに行くといいと思います。
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