
遊びながら法律に興味がもてる
こんなタイプの法律本ははじめて見ました。軽い何も期待しない手にとりました。それがメチャクチャエロそうな感じと法律の深さがミスマッチしていてハマりました。法律を知っていると、新聞のチラシみたいにお得感があることがわかります。 知っているものだけが徳をするようです。
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視点が180度変わりました
「パワープレイ」「パワーロジック」に続く完結編。私自身、プレゼンが弱く前述の2冊とあわせて購入しましたが、これはもう実社会生活に活かさなければもったいない!そう思わせる本でした。
一気に最後まで読んでしまいましたが、要点は頭の中に残る文章で、実際に試してみたところ、「こんなにも自分は無駄な喋りが多かったのか!」と驚く程、時間短縮、簡潔に要点を伝えることが出来、著者の前書きにあるとおり『本当に必要なのは「演出力」なのだ』という事が実体験で分かりました。
ビジネスマンには是非読んでいただきたい1冊です。

毎年買ってます。
来年のラッキーカラーを知りたくて購入しました。
ツキを呼ぶコツや吉方位開運旅行が月別で出ているので参考にしながら暮らしてみようと
思います。

情報処理技術者試験用だと割り切るか
この本の利用方法は2つ想定できる。
1つは、情報処理技術者試験用だと割り切って、勉強の最初に読むのによい。
試験に出そうな事項は、網羅的に記載されている。
2つめは、情報セキュリティの入門書としての利用である。
業界の方々が、情報セキュリティを、どう理解しているかを知ることができる。
どちらの手段として使うかを明確にして読むとよいと思われます。
さらに、進むためには、それぞれの分野の専門書を読むとよいと思われます。

英語サイトを見ない人向け
本書は、(1)英語ホームページの基礎知識 (2)英語でパーソナルホームページをつくる (3)英語でビジネスホームページをつくる のセクションで構成されている。
基礎知識のセクションでは、機械翻訳サイトの使い方やFTPの方法などが解説されている。しかしながら、英語でサイトを作ろうと思う人のほとんどはすでに機械翻訳サイトを利用したことがあり、また、日本語サイトを運営しているためにFTPを行っているのではなかろうか。 したがって、ほとんど価値のないセクションであると感じる。
ホームページ作成のセクションでは、例えば、About , Contact , My Favorite , What's New などのタイトル/サブタイトル表記単語が羅列されている。 これらの単語が思い浮かばない人、調べられない人にとっては価値があるかもしれないが、例えば、Terms of UseやPrivacy Policyの内容を法的に問題が生じ得ないよう
な表記にしたい、或いは宗教的に問題がある表記や人種差別的な表記になっていないか、などを確認したいといった人にはまったく薦められない。
英語サイトをほとんど見ない人向け。