
コイン3枚で易占い
タイトル通りとても分かりやすく、コイン3枚で簡単に占えます。
易占いと言えば、とても印象的に堅苦しいイメージがしますが、この本は、そのような印象・イメージを払拭したものだと思います。
結果が、凶卦であってもアドバイスがあり、どのように対応していけばよいのかが示されています。
実用本位の本で、わたしは、座右に置き、「行動指針の羅針盤」として活用しています。
入門書でもあり、実用書でもあり、手元に1冊あると良い導師になるかもしれません。
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「しっかり見つめる、しっかり聴く」
熱い情熱と、真摯な態度から親切丁寧に作られた本です。
まず、BSCとは?
次にBSCを作ってみましょう。
そしてこのような事例もありますよ。
最後にこんな質問も寄せられました。
よりよいBSCを経営に役立て、
私たちの使命を果たしましょう、と。
SWOT分析に自分の考え、観点が出ますね。
孫子の兵法のようです。
クロス分析から戦略マップが眼前に表出したときの感動。
とにかくお世話になりました。
感謝。

忙しい社会人が資格取得出来る方法!!
一言でいえば、著者が働きながら、数多くの資格を一発合格
した秘訣が分かる一冊!!
著書の時間管理び事例をあげ
誰にでも実行できる提案が良い!!
また勉強から得た時間管理を
仕事にも活かす事が可能なので一石二鳥!!
資格取得を考えてる方や働きながら資格取得
を目指しているが「時間がない・・・」
と考えている人にお勧めの一冊です!!

地球温暖化などについて発言する人は胡散臭すぎるのだ
この本が売れているらしい。啓文堂ではベストセラーの2位においてあった。今までも、環境保護運動のおかしさを指摘した本はたくさんあって、それなりに共感を集めていたが、ベストセラーになるのは初めてなのではないか。
たとえば、槌田敦『環境保護運動はどこが間違っているのか?』は1992年に初版が出て、その後文庫化されさらに新書でも出ている。丸山茂徳は地球は寒冷化しつつあると主張している。ペットボトルのリサイクルが、かえってエネルギーの無駄づかいであることは、経済誌や新聞にも書いてある。
東京都では、分別して集めているプラスチックと生ごみを混ぜて焼却している。これは公表されていることだ。
リサイクル料を取られるはずの家電を「買い取る」と称して集める業者もあるし、税金を使って自治体が集めている紙を持ち去った古紙業者は有罪が確定した。
なにかおかしい、とは誰もが思っているだろう。リサイクル、環境保護、地球温暖化などについて発言する人は胡散臭すぎるのだ。
ついに、国民は声を上げるのだろうか。それとも、おかしいけれど、まあいいや。ということになるのか。
この本では武田邦彦は地球温暖化については、あまり踏み込んで言及していない。温暖化は心配だけれど、現在の対策は意味が無い。それよりも、温暖化したあとの地球で、生き延びる方法を考えようという立場だ。

薬局必携の書籍です
必ず薬局に用意するべき書籍です。やや高価ですが、保健所の立ち入り検査でチェックされます。ちょっと高価ですが最新版を揃えておきましょう。